岡本 博文 with Richter Straps

2018.02.02 Friday

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    京都在住のジャズギターリストにして京都RAG音楽義塾の講師として活躍中の岡本 博文さんに

    リヒターストラップをお使い頂く事になりました。

     

    モデルは、Special Rattlesnakeのブラックです。派手過ぎず、でもはっきりとした主張のあるモデルで、

    高品質なバッファローレザーにサーモンレザー(鮭皮)のアプリケーションを備えています。

    裏地のマイクロファイバーは楽器をホールドし、厚めのパッドは肩への負担を軽減します。

     

    ストラップの感想を頂きましたのでご紹介させて頂きます。

     

     

     

    「これは、最初勧められた時は、半信半疑でしたが、これほどまでストラップで、

    楽器の弾きやすさが変わるものか?と、すぐ実感しました。

     

    今までは、立って弾く時と座って弾く時ならば、あえて演奏のクオリティーを求める時に、座って弾く方を選びがちでした。

    このストラップは、立位でも座位と同じようなホールド感があり、それゆえ、リラックスしてプレーに集中出来、

    それゆえ、自分の出音も少し太くなったように感じます。

     

    実際、ステージに立つ時、リラックスして普段の自分で居ることは、大変大事なのですが、

    しっかり自分と楽器が一体感を保てて、プレーに余裕が生まれる実感があります。

     

    なにしろ疲れにくい。 この感覚は癖になります。

    そして、この高級感。今まで弾いていたストラップには、もう戻れませんね。」

     

     

     

     

     

    岡本博文(ギター)

     

    京都在住。

     

    ジャズギタリストとしてスタートしながらも、幅広いジャンルで活動。

    代表作にソロアルバム『Jawango 』(1998)自己のバンド、Okamoto Islandとして『Grand Blue』(2007)

    『You Are My Sunshine』(2011)『Live Lab Okamoto Island』(2013)がある。

     

    2008年、赤木りえ(フルート)のプエルトリコツアーに参加。

    2010年、本格的お経と音楽の共演のコンピレーションCD『慈愛LOVE』に山下洋輔(ピアノ)日野皓正(トランペット)

    安達久美(ギター)とともに参加。

     

    2012年は、ばんばひろふみの『メイドイン京都』では、アレンジャーとして多彩な一面を見せた。

    2014年には、パリで「JAZZ IN JAPAN 2014 」に日野皓正(トランペット)らと共演。

     

    関西発、全国に音楽を発信している貴重な存在。

     

     

     

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